While you sleep,
社長が寝ていても、
事業が前に進む。
営業、マーケティング、経理。売上につながる毎日の仕事を、6つの部署のAI社員が夜のあいだも進めます。社長の仕事は、朝に届く報告を見て「承認」を押すことだけです。
月額9,800円(税別)から。無料期間中は、いつでも解約できます。
社長が止まると、会社が止まる。
営業も、発信も、請求も。小さな会社では、売上につながる仕事のほとんどが社長ひとりに集まります。忙しい月ほど、次の売上の種まきが後回しになります。
やるべき営業が、後回しになる
名刺のフォロー、提案書、追客。大事だと分かっていても、目の前の仕事で一日が終わります。
人を雇うほどの余裕はない
営業、マーケ、経理を一人ずつ採用すれば、毎月の固定費は100万円を超えます。
AIを使っても、結局は自分が動く
聞けば答えてくれるAIはあっても、仕事を最後まで進めてくれるわけではありません。
30秒で見る、PrimeX OSの動き。
実際の画面の流れを、順に再生しています。左の項目を押すと、その場面に移ります。
名刺を撮ると、読み取りが始まる
会社名、氏名、役職、連絡先を読み取り、会社ごとに整理します。
公開情報から、会社の概要をまとめる
公式サイトやプレスリリースを調べ、事実と推測を分けて書きます。
業務用食品の卸売。関東に3拠点を持ち、今年は新しい物流拠点の開設を発表しています。営業人員の増員も進めています。
推測:拠点の増加にともない、営業の引き継ぎが課題になっている可能性があります。
相手に合わせた、提案の下書きができる
調べた内容と名刺のメモを反映します。未確認の実績や金額は書きません。
社長は、確かめて「Go」を押すだけ
社外に出るものは、ここで必ず止まります。直したいときは一言添えて「修正」へ。
翌朝、進んだことが1画面で届く
夜のあいだの集計・分析・制作の結果と、今日決めてほしいことだけが並びます。
夜間の自動実行と朝の報告も、デモサイトで体験できます。
登録なしで、実際の画面を触れます。
サンプルデータの入ったデモサイトを用意しました。開くとガイドが始まり、新規事業ラボの7日間、集客から売上までの流れ、6つの部署の画面、名刺の読み取り、承認までを、約2分で一通り体験できます。
- メールアドレスの登録は不要です
- 入っているのは架空のデータで、操作は保存されません
- スマホでも開けます
会社に、6つの部署ができる。
PrimeX OS は、AIに「聞く」道具ではありません。部署ごとのAI社員が、決まった仕事を毎日進め、社外に出る手前で社長に確認を求めます。6つの部署すべてを、デモサイトで実際に動かして体験できます。
営業部
名刺1枚から、相手の会社を調べ、提案の下書きまで用意します。
- 名刺スキャン
- 企業リサーチ
- 提案・メール作成
- 追客
- 見積
- 紹介マッチング
マーケティング部
発信を毎日積み上げ、問い合わせと登録につなげます。
- X・note
- SEO記事
- YouTube
- LINE配信
- 広告運用
クリエイティブ部
資料やLPを、相手に伝わる形に仕上げます。
- パワポ作成
- LP制作
- バナー
- ブラッシュアップ
経理・財務部
請求から資金繰りまで、お金の流れを止めません。
- 請求書
- 経費の仕訳
- 資金繰り予測
- 月次レポート
経営企画室
毎朝の報告と、市場の変化の見張りを担います。
- 朝の報告
- 競合モニタリング
- KPI分析
- 新規事業ラボ
カスタマーサクセス
夜間の問い合わせにも応え、継続につなげます。
- 一次応答
- FAQ
- レビュー分析
- 離脱フォロー
調べて、作って、売ってみる。7日間で、新しい事業を試せる。
社長が決めるのは、目標・予算・守るルールだけ。AI組織が市場を調べて事業案を出し、LP・バナー・記事・動画を作り、決済までの導線を用意して、反応を計測します。伸びる案には予算の枠内で力を寄せ、反応のない案は撤退を提案します。本業を続けながら、複数の事業を同時に試せます。
この7日間で生まれた売上
社長が使った時間 約20分(承認3件)
デモ画面のイメージです。事業案と数字は架空の想定例で、売上を保証するものではありません。LPの公開・投稿・広告・決済は、事前に決めた予算と範囲の中だけで動き、範囲を超えるものは社長の承認を待ちます。
入口から売上・継続まで、途切れずにつながる。
SNS・記事・動画・広告で見つけてもらう
LINEや問い合わせに一次応答し、課題を聞く
相手に合う資料・提案・見積を用意する
迷っている理由に合わせて説明を届ける
決済・契約の手前まで整え、社長へ渡す
進捗・品質・利用の案内を続ける
どこが進み、どこで止まったかを追う
結果を次の集客と商品に返し、手順に残す
社長の時間が、売上の仕事に戻る。
営業部を例に、いまの進め方と導入後を並べました。変わるのは「誰がやるか」です。社長が手を動かしていた部分を、AI社員が受け持ちます。
モデルケースで見る、費用対効果
本当の価値は「増える売上」だけではありません。社長の時間と、人件費・外注費まで足したものが、費用対効果です。3つの会社を想定して計算しました。
Web制作会社(一人社長)
交流会で月50枚の名刺を交換。フォローできるのは5枚に1枚。提案書・構成案・デザインラフに月80時間をかけ、デザインとSNS運用は外に頼んでいる。
- 増える売上24万円 → 120万円
- +96万円
- 浮いた時間の価値102時間(調査・提案46時間+構成・デザイン56時間)
- 81万円
- 減らせる人件費・外注費デザイン15万円+SNS運用10万円
- 25万円
前提:商談化10%、受注30%、受注額80万円、社長の時間の価値8,000円/時。
不動産会社(社長+営業3名)
反響と紹介で月120件の接点。追客できているのは3割。物件資料づくりに月30時間をかけ、チラシとSNS運用は外に頼んでいる。
- 増える売上108万円 → 360万円
- +252万円
- 浮いた時間の価値131時間(調査・提案110時間+資料21時間)
- 66万円
- 減らせる人件費・外注費資料・チラシ10万円+SNS運用10万円
- 20万円
前提:商談化10%、成約20%、1件の手数料150万円、時間の価値5,000円/時。
保険代理店(社長+営業2名)
異業種交流会に毎週参加し、月100枚。連絡できているのは3割。提案資料づくりに月20時間、SNSと事務は外に頼んでいる。
- 増える売上54万円 → 180万円
- +126万円
- 浮いた時間の価値106時間(調査・提案92時間+資料14時間)
- 53万円
- 減らせる人件費・外注費SNS運用5万円+事務代行10万円
- 15万円
前提:商談化20%、成約30%、1件の年間手数料30万円、時間の価値5,000円/時。
モデルケースは説明のための想定例で、実在のお客様の実績ではありません。導入後の確認は1社5分、資料・デザインづくりの時間は7割減として計算。人件費・外注費の削減には、順次公開の機能を含みます。成果を保証するものではありません。
あなたの会社なら、どれくらい変わるか
数字を動かすと、費用対効果がその場で変わります。前提はすべて、ご自身の実感に合わせて変えられます。
試算であり、成果を保証するものではありません。導入後の確認は1社5分、資料・デザインづくりの時間は7割減として計算しています。PrimeX OS の月額は差し引いていません。人件費・外注費の削減には、順次公開の機能(スライド作成・SNS運用など)を含みます。
無料トライアルを申し込む寝ているあいだに、仕事が進んでいる。
AI社員は、決まった時刻に順番に動きます。朝、社長の手元に届くのは「何が進んだか」と「何を決めてほしいか」だけです。
集計
前日の売上、問い合わせ、反応をまとめます。
分析
うまくいったこと、手を打つべきことを見つけます。
制作
提案書、記事、投稿、請求書を下書きします。
報告
進んだことと、承認してほしいことを届けます。
社長が承認
Go・修正・停止を選ぶだけ。あとはAI社員が続けます。
夜間の自動実行と朝の報告は、順次公開の機能です。
人を雇う。外に頼む。AI社員に任せる。
社長の手を空ける方法はいくつかあります。それぞれの違いを並べました。
| PrimeX OS | 社員を採用する | 外注・代行に頼む | チャット型のAIを使う | |
|---|---|---|---|---|
| 毎月の費用 | 9,800円から | 給与と社会保険で数十万円 | 内容に応じて数万〜数十万円 | 数千円 |
| 始めるまで | 申込から数分 | 採用と育成に数か月 | 選定と打ち合わせに数週間 | すぐ |
| 仕事の進め方 | 決まった仕事を、自分から進める | 指示と管理が必要 | 依頼のたびに説明が必要 | 聞かれたことに答える |
| 社長の手間 | 承認するだけ | 教育・評価・相談 | 依頼・確認・修正のやり取り | 毎回、指示を書いて結果を移す |
| 外に出る前の確認 | 承認するまで必ず止まる | 人によって違う | 契約によって違う | 自分で管理する |
費用と期間は一般的な目安です。採用や外注を否定するものではなく、任せる仕事の向き不向きで使い分けるのがおすすめです。
たとえば、名刺を1枚撮るだけ。
交流会でもらった名刺をスマホで撮ると、営業部のAI社員が動き出します。相手の会社を調べ、その会社に合わせた提案の下書きまで。あなたが手を動かすのは、最初と最後だけです。
名刺を撮る
スマホで撮るか、写真を選ぶだけ。1回に10枚まで。
あなた会社を調べる
事業内容、規模、最近の動きを、出典つきで要約します。
AI社員提案の下書きを作る
件名、本文、提案資料の構成まで。相手に合わせて書きます。
AI社員承認して、使う
内容を確かめて承認。文面をコピーして、ご自身で送ります。
あなた社長の仕事は、3つのボタンだけ。
自動で進むのは、社内の仕事まで。お客様に届くもの、お金が動くものは、あなたが確かめるまで必ず止まります。
勝手に送りません
メール、投稿、請求。社外に出るものは、承認するまで実行されません。どのプランでも変わりません。
データは会社ごとに分かれています
他の会社のデータは、データベースの仕組みで取り出せません。保管場所は日本(東京)です。
調べた内容には、出典がつきます
AIの出力は、事実の確認が必要です。出典のURLから、ご自身で確かめられます。
使いすぎを防ぎます
AIの利用量はポイントで管理し、残りをいつも画面に表示します。上限を超えて請求されることはありません。
自分が止まると、事業が止まる。
その状態を変えるために、
まず自社で使う仕組みとして作りました。
コンサルティング、ペットケア商品のEC、宿泊。複数の事業を少人数で動かすなかで、営業も発信も経理も社長に集まり、やるべきことが後回しになる状況を何度も経験しました。PrimeX OS は、その経験から生まれた道具です。
PrimeX株式会社 代表取締役 華岡 佑
こんな方に向いています
- 営業も実務も、社長ひとりに集まっている
- 交流会や紹介で名刺は増えるが、フォローが追いつかない
- 人を雇う前に、まず自分の時間を空けたい
こんな場合は、合わないかもしれません
- 確認なしで、すべてを自動で送信・公開したい
- 名刺交換や紹介など、人と会う営業をしていない
- すでに専任の営業チームと仕組みが整っている
社員を1人雇う前に、部署をまるごと。
使える部署と利用量で、4つのプランを用意しています。まずは営業部から、14日間無料でお試しください。
価格は税別です。無料期間は14日間・200ポイントまで、お申し込みにはカードの登録が必要です。ビジネス以上のプランと「+」の機能は、順次公開します。
無料トライアルのお申し込み
現在、公開に向けて準備を進めています。お申し込みいただいた順に、利用開始のご案内をメールでお送りします。ご案内までは、料金は発生しません。
ご入力いただいた内容は、PrimeX株式会社からのご案内とご連絡にのみ使います。
よくある質問
本当に、何もしなくても売上が上がりますか
売上を保証するものではありません。PrimeX OS が自動で進めるのは、調査・下書き・集計といった、売上につながる準備の仕事です。お客様に届ける判断は、社長が承認して行います。
AIが勝手にメールを送ったり、投稿したりしませんか
しません。社外に出るものとお金が動くものは、承認するまで実行されない設計です。
いま使える機能は、どこまでですか
営業部の、名刺スキャン・企業リサーチ・提案とメールの作成・承認ボックスです。ほかの部署は、順次公開していきます。
名刺などの情報は、どこに保管されますか
日本(東京)のデータセンターに保管します。AIの処理のために、内容がAIの提供会社に送られます。
無料期間が終わると、どうなりますか
14日間のあと、月額プランに切り替わります。無料期間中に解約すれば、料金はかかりません。