社長が動かなくても、事業が前に進む会社へ。
営業自動化AIはこちら →
PrimeX OS — AI社員が回す、経営のOS

While you sleep,

社長が寝ていても、
事業が前に進む。

営業、マーケティング、経理。売上につながる毎日の仕事を、6つの部署のAI社員が夜のあいだも進めます。社長の仕事は、朝に届く報告を見て「承認」を押すことだけです。

月額9,800円(税別)から。無料期間中は、いつでも解約できます。

14日間、無料で試せます無料期間中に解約すれば、料金はかかりません。
承認なしに、外へ出ませんメールも投稿も請求も、社長が確かめるまで止まります。
設定は数分で終わります会社名と業種、文章の口調を答えるだけで始められます。
Problem

社長が止まると、会社が止まる。

営業も、発信も、請求も。小さな会社では、売上につながる仕事のほとんどが社長ひとりに集まります。忙しい月ほど、次の売上の種まきが後回しになります。

01

やるべき営業が、後回しになる

名刺のフォロー、提案書、追客。大事だと分かっていても、目の前の仕事で一日が終わります。

02

人を雇うほどの余裕はない

営業、マーケ、経理を一人ずつ採用すれば、毎月の固定費は100万円を超えます。

03

AIを使っても、結局は自分が動く

聞けば答えてくれるAIはあっても、仕事を最後まで進めてくれるわけではありません。

Watch it work

30秒で見る、PrimeX OSの動き。

実際の画面の流れを、順に再生しています。左の項目を押すと、その場面に移ります。

名刺を撮ると、読み取りが始まる

会社名、氏名、役職、連絡先を読み取り、会社ごとに整理します。

株式会社サンプル商事山田 太郎営業部 部長 yamada@example.co.jp
会社名株式会社サンプル商事
氏名山田 太郎
部署・役職営業部 部長
メールyamada@example.co.jp

公開情報から、会社の概要をまとめる

公式サイトやプレスリリースを調べ、事実と推測を分けて書きます。

株式会社サンプル商事

業務用食品の卸売。関東に3拠点を持ち、今年は新しい物流拠点の開設を発表しています。営業人員の増員も進めています。

公式サイトプレスリリース採用情報

推測:拠点の増加にともない、営業の引き継ぎが課題になっている可能性があります。

相手に合わせた、提案の下書きができる

調べた内容と名刺のメモを反映します。未確認の実績や金額は書きません。

ご提案
現状と課題
解決の方向性
次のアクション

社長は、確かめて「Go」を押すだけ

社外に出るものは、ここで必ず止まります。直したいときは一言添えて「修正」へ。

営業部サンプル商事 山田様への提案メールGo
営業部先週の名刺 5件への追客文Go
マーケ今週のX投稿 3本Go

翌朝、進んだことが1画面で届く

夜のあいだの集計・分析・制作の結果と、今日決めてほしいことだけが並びます。

昨日の新しい商談候補3件
用意できた下書き8本
今日の承認5件

夜間の自動実行と朝の報告も、デモサイトで体験できます。

Try the demo

登録なしで、実際の画面を触れます。

サンプルデータの入ったデモサイトを用意しました。開くとガイドが始まり、新規事業ラボの7日間、集客から売上までの流れ、6つの部署の画面、名刺の読み取り、承認までを、約2分で一通り体験できます。

  • メールアドレスの登録は不要です
  • 入っているのは架空のデータで、操作は保存されません
  • スマホでも開けます
デモサイトを見る 新しいタブで開きます
AI Departments

会社に、6つの部署ができる。

PrimeX OS は、AIに「聞く」道具ではありません。部署ごとのAI社員が、決まった仕事を毎日進め、社外に出る手前で社長に確認を求めます。6つの部署すべてを、デモサイトで実際に動かして体験できます。

SALESデモ公開中

営業部

名刺1枚から、相手の会社を調べ、提案の下書きまで用意します。

  • 名刺スキャン
  • 企業リサーチ
  • 提案・メール作成
  • 追客
  • 見積
  • 紹介マッチング
MARKETINGデモ公開中

マーケティング部

発信を毎日積み上げ、問い合わせと登録につなげます。

  • X・note
  • SEO記事
  • YouTube
  • LINE配信
  • 広告運用
CREATIVEデモ公開中

クリエイティブ部

資料やLPを、相手に伝わる形に仕上げます。

  • パワポ作成
  • LP制作
  • バナー
  • ブラッシュアップ
FINANCEデモ公開中

経理・財務部

請求から資金繰りまで、お金の流れを止めません。

  • 請求書
  • 経費の仕訳
  • 資金繰り予測
  • 月次レポート
STRATEGYデモ公開中

経営企画室

毎朝の報告と、市場の変化の見張りを担います。

  • 朝の報告
  • 競合モニタリング
  • KPI分析
  • 新規事業ラボ
CUSTOMERデモ公開中

カスタマーサクセス

夜間の問い合わせにも応え、継続につなげます。

  • 一次応答
  • FAQ
  • レビュー分析
  • 離脱フォロー
Venture Lab

調べて、作って、売ってみる。7日間で、新しい事業を試せる。

社長が決めるのは、目標・予算・守るルールだけ。AI組織が市場を調べて事業案を出し、LP・バナー・記事・動画を作り、決済までの導線を用意して、反応を計測します。伸びる案には予算の枠内で力を寄せ、反応のない案は撤退を提案します。本業を続けながら、複数の事業を同時に試せます。

この7日間で生まれた売上

¥0

社長が使った時間 約20分(承認3件)

デモ画面のイメージです。事業案と数字は架空の想定例で、売上を保証するものではありません。LPの公開・投稿・広告・決済は、事前に決めた予算と範囲の中だけで動き、範囲を超えるものは社長の承認を待ちます。

入口から売上・継続まで、途切れずにつながる。

01集客

SNS・記事・動画・広告で見つけてもらう

02接客

LINEや問い合わせに一次応答し、課題を聞く

03提案

相手に合う資料・提案・見積を用意する

04追客

迷っている理由に合わせて説明を届ける

05販売

決済・契約の手前まで整え、社長へ渡す

06納品

進捗・品質・利用の案内を続ける

07分析

どこが進み、どこで止まったかを追う

08改善

結果を次の集客と商品に返し、手順に残す

Before / After

社長の時間が、売上の仕事に戻る。

営業部を例に、いまの進め方と導入後を並べました。変わるのは「誰がやるか」です。社長が手を動かしていた部分を、AI社員が受け持ちます。

AS-IS いま
TO-BE 導入後
名刺のフォロー
翌週以降。忙しい月は半分が連絡できないまま
→
撮ったその日に、下書きまで完成社長は確かめて送るだけ
1社の調査と提案
公式サイトやニュースを調べて書く。約60分
→
確認の5分だけ調査と下書きはAI社員が担当
文面の質
全員に同じ定型のお礼メール
→
相手の会社の動きに触れた、1社ごとの文面
追客
思い出したときだけ
→
3日・7日・14日後に下書きが届く順次公開
数字の把握
月末にまとめて集計
→
毎朝、報告が届く順次公開

モデルケースで見る、費用対効果

本当の価値は「増える売上」だけではありません。社長の時間と、人件費・外注費まで足したものが、費用対効果です。3つの会社を想定して計算しました。

CASE 01想定例

Web制作会社(一人社長)

交流会で月50枚の名刺を交換。フォローできるのは5枚に1枚。提案書・構成案・デザインラフに月80時間をかけ、デザインとSNS運用は外に頼んでいる。

費用対効果(月)202万円
増える売上24万円 → 120万円
+96万円
浮いた時間の価値102時間(調査・提案46時間+構成・デザイン56時間)
81万円
減らせる人件費・外注費デザイン15万円+SNS運用10万円
25万円

前提:商談化10%、受注30%、受注額80万円、社長の時間の価値8,000円/時。

CASE 02想定例

不動産会社(社長+営業3名)

反響と紹介で月120件の接点。追客できているのは3割。物件資料づくりに月30時間をかけ、チラシとSNS運用は外に頼んでいる。

費用対効果(月)338万円
増える売上108万円 → 360万円
+252万円
浮いた時間の価値131時間(調査・提案110時間+資料21時間)
66万円
減らせる人件費・外注費資料・チラシ10万円+SNS運用10万円
20万円

前提:商談化10%、成約20%、1件の手数料150万円、時間の価値5,000円/時。

CASE 03想定例

保険代理店(社長+営業2名)

異業種交流会に毎週参加し、月100枚。連絡できているのは3割。提案資料づくりに月20時間、SNSと事務は外に頼んでいる。

費用対効果(月)194万円
増える売上54万円 → 180万円
+126万円
浮いた時間の価値106時間(調査・提案92時間+資料14時間)
53万円
減らせる人件費・外注費SNS運用5万円+事務代行10万円
15万円

前提:商談化20%、成約30%、1件の年間手数料30万円、時間の価値5,000円/時。

モデルケースは説明のための想定例で、実在のお客様の実績ではありません。導入後の確認は1社5分、資料・デザインづくりの時間は7割減として計算。人件費・外注費の削減には、順次公開の機能を含みます。成果を保証するものではありません。

あなたの会社なら、どれくらい変わるか

数字を動かすと、費用対効果がその場で変わります。前提はすべて、ご自身の実感に合わせて変えられます。

SALES 営業
TIME 時間
COST 人件費・外注費(月)
費用対効果(月)—
全員にフォローできた場合に増える売上—
+浮いた時間の価値—
+減らせる人件費・外注費デザイン・SNS運用・そのほか—

試算であり、成果を保証するものではありません。導入後の確認は1社5分、資料・デザインづくりの時間は7割減として計算しています。PrimeX OS の月額は差し引いていません。人件費・外注費の削減には、順次公開の機能(スライド作成・SNS運用など)を含みます。

無料トライアルを申し込む
A day with PrimeX OS

寝ているあいだに、仕事が進んでいる。

AI社員は、決まった時刻に順番に動きます。朝、社長の手元に届くのは「何が進んだか」と「何を決めてほしいか」だけです。

集計

前日の売上、問い合わせ、反応をまとめます。

分析

うまくいったこと、手を打つべきことを見つけます。

制作

提案書、記事、投稿、請求書を下書きします。

報告

進んだことと、承認してほしいことを届けます。

社長が承認

Go・修正・停止を選ぶだけ。あとはAI社員が続けます。

夜間の自動実行と朝の報告は、順次公開の機能です。

Compare

人を雇う。外に頼む。AI社員に任せる。

社長の手を空ける方法はいくつかあります。それぞれの違いを並べました。

PrimeX OS社員を採用する外注・代行に頼むチャット型のAIを使う
毎月の費用9,800円から給与と社会保険で数十万円内容に応じて数万〜数十万円数千円
始めるまで申込から数分採用と育成に数か月選定と打ち合わせに数週間すぐ
仕事の進め方決まった仕事を、自分から進める指示と管理が必要依頼のたびに説明が必要聞かれたことに答える
社長の手間承認するだけ教育・評価・相談依頼・確認・修正のやり取り毎回、指示を書いて結果を移す
外に出る前の確認承認するまで必ず止まる人によって違う契約によって違う自分で管理する

費用と期間は一般的な目安です。採用や外注を否定するものではなく、任せる仕事の向き不向きで使い分けるのがおすすめです。

Example — 営業部

たとえば、名刺を1枚撮るだけ。

交流会でもらった名刺をスマホで撮ると、営業部のAI社員が動き出します。相手の会社を調べ、その会社に合わせた提案の下書きまで。あなたが手を動かすのは、最初と最後だけです。

営業自動化AIをくわしく見る

1

名刺を撮る

スマホで撮るか、写真を選ぶだけ。1回に10枚まで。

あなた
2

会社を調べる

事業内容、規模、最近の動きを、出典つきで要約します。

AI社員
3

提案の下書きを作る

件名、本文、提案資料の構成まで。相手に合わせて書きます。

AI社員
4

承認して、使う

内容を確かめて承認。文面をコピーして、ご自身で送ります。

あなた
Approval

社長の仕事は、3つのボタンだけ。

自動で進むのは、社内の仕事まで。お客様に届くもの、お金が動くものは、あなたが確かめるまで必ず止まります。

Go修正停止

勝手に送りません

メール、投稿、請求。社外に出るものは、承認するまで実行されません。どのプランでも変わりません。

データは会社ごとに分かれています

他の会社のデータは、データベースの仕組みで取り出せません。保管場所は日本(東京)です。

調べた内容には、出典がつきます

AIの出力は、事実の確認が必要です。出典のURLから、ご自身で確かめられます。

使いすぎを防ぎます

AIの利用量はポイントで管理し、残りをいつも画面に表示します。上限を超えて請求されることはありません。

Why we built it

自分が止まると、事業が止まる。
その状態を変えるために、
まず自社で使う仕組みとして作りました。

コンサルティング、ペットケア商品のEC、宿泊。複数の事業を少人数で動かすなかで、営業も発信も経理も社長に集まり、やるべきことが後回しになる状況を何度も経験しました。PrimeX OS は、その経験から生まれた道具です。

PrimeX株式会社 代表取締役 華岡 佑

こんな方に向いています

  • 営業も実務も、社長ひとりに集まっている
  • 交流会や紹介で名刺は増えるが、フォローが追いつかない
  • 人を雇う前に、まず自分の時間を空けたい

こんな場合は、合わないかもしれません

  • 確認なしで、すべてを自動で送信・公開したい
  • 名刺交換や紹介など、人と会う営業をしていない
  • すでに専任の営業チームと仕組みが整っている
Pricing

社員を1人雇う前に、部署をまるごと。

使える部署と利用量で、4つのプランを用意しています。まずは営業部から、14日間無料でお試しください。

STARTER
¥9,800/ 月

まず営業部を持つ、一人社長に。

  • 営業部(名刺・リサーチ・提案)
  • 名刺 月200枚・リサーチ 月50社
  • 1人
無料トライアルを申し込む
BUSINESS
¥30,000/ 月

営業に加えて、発信と資料づくりも。

  • + 見積・紹介・パワポ作成
  • + X・noteの下書き
  • 5人まで
公開時に知らせてもらう
PREMIUM
¥50,000/ 月

マーケティングと経理まで任せる。

  • + LP・SEO記事・LINE配信
  • + 請求書・経費・KPI分析
  • 15人まで
公開時に知らせてもらう
ENTERPRISE
¥100,000/ 月

6部署すべてと、朝の報告。

  • + YouTube・広告運用
  • + 資金繰り・朝の報告
  • 50人まで
公開時に知らせてもらう

価格は税別です。無料期間は14日間・200ポイントまで、お申し込みにはカードの登録が必要です。ビジネス以上のプランと「+」の機能は、順次公開します。

Apply

無料トライアルのお申し込み

現在、公開に向けて準備を進めています。お申し込みいただいた順に、利用開始のご案内をメールでお送りします。ご案内までは、料金は発生しません。

ご入力いただいた内容は、PrimeX株式会社からのご案内とご連絡にのみ使います。

FAQ

よくある質問

本当に、何もしなくても売上が上がりますか

売上を保証するものではありません。PrimeX OS が自動で進めるのは、調査・下書き・集計といった、売上につながる準備の仕事です。お客様に届ける判断は、社長が承認して行います。

AIが勝手にメールを送ったり、投稿したりしませんか

しません。社外に出るものとお金が動くものは、承認するまで実行されない設計です。

いま使える機能は、どこまでですか

営業部の、名刺スキャン・企業リサーチ・提案とメールの作成・承認ボックスです。ほかの部署は、順次公開していきます。

名刺などの情報は、どこに保管されますか

日本(東京)のデータセンターに保管します。AIの処理のために、内容がAIの提供会社に送られます。

無料期間が終わると、どうなりますか

14日間のあと、月額プランに切り替わります。無料期間中に解約すれば、料金はかかりません。

社長の時間を、判断だけに。

動かす仕事は、AI社員に。まずは営業部から、14日間無料でお試しください。

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