PrimeX OS — 営業部のAI社員

From a business card,

名刺を撮るだけで、
提案まで届く。

交換した名刺を撮ると、AIがその会社を調べ、相手に合わせた提案文の下書きまで用意します。送るかどうかは、あなたが決めます。

月額9,800円(税別)。無料期間中は、いつでも解約できます。

Problem

名刺は増えるのに、売上は増えない。

交流会や紹介で名刺をもらっても、翌日からは通常の仕事。調べる時間も、提案を書く時間も取れないまま、引き出しに溜まっていきます。

01

相手の会社を調べる時間がない

公式サイトやニュースを1社ずつ見ていくと、それだけで半日が終わります。

02

全員に同じ文面を送ってしまう

相手に合わせた提案を書く余裕がなく、定型のお礼メールで終わってしまいます。

03

誰に連絡したか、わからなくなる

名刺と記憶だけが頼り。忙しい月ほど、せっかくの出会いが流れていきます。

How it works

やることは、撮って、確かめるだけ。

入力も設定もいりません。4つの流れのうち、あなたが手を動かすのは最初と最後だけです。

1

名刺を撮る

スマホで撮るか、写真を選ぶだけ。1回に10枚まで。読み取った内容は、あとから直せます。

2

AIが会社を調べる

事業内容、規模、最近の動きを、出典つきで要約。事実と推測を分けて表示します。

3

提案の下書きができる

相手の情報を反映した、件名と本文、提案資料の構成。未確認の実績や金額は書きません。

4

承認して、使う

承認・修正・破棄を選びます。承認した文面をコピーして、ご自身のメールから送ります。

Before / After

1社60分が、確認の5分に。

AS-IS いま
TO-BE 導入後
名刺のフォロー
翌週以降。半分は連絡できないまま
撮ったその日に、下書きまで完成
調査と提案
1社ずつ調べて書く。約60分
確認の5分だけ
文面
全員に同じお礼メール
相手の会社の動きに触れた文面
名刺の管理
引き出しと記憶
会社 → 部署 → 人で自動整理

モデルケースで見る、費用対効果

本当の価値は「増える売上」だけではありません。社長の時間と、人件費・外注費まで足したものが、費用対効果です。3つの会社を想定して計算しました。

CASE 01想定例

Web制作会社(一人社長)

交流会で月50枚の名刺を交換。フォローできるのは5枚に1枚。提案書・構成案・デザインラフに月80時間をかけ、デザインとSNS運用は外に頼んでいる。

費用対効果(月)202万円
増える売上24万円 → 120万円
+96万円
浮いた時間の価値102時間(調査・提案46時間+構成・デザイン56時間)
81万円
減らせる人件費・外注費デザイン15万円+SNS運用10万円
25万円

前提:商談化10%、受注30%、受注額80万円、社長の時間の価値8,000円/時。

CASE 02想定例

不動産会社(社長+営業3名)

反響と紹介で月120件の接点。追客できているのは3割。物件資料づくりに月30時間をかけ、チラシとSNS運用は外に頼んでいる。

費用対効果(月)338万円
増える売上108万円 → 360万円
+252万円
浮いた時間の価値131時間(調査・提案110時間+資料21時間)
66万円
減らせる人件費・外注費資料・チラシ10万円+SNS運用10万円
20万円

前提:商談化10%、成約20%、1件の手数料150万円、時間の価値5,000円/時。

CASE 03想定例

保険代理店(社長+営業2名)

異業種交流会に毎週参加し、月100枚。連絡できているのは3割。提案資料づくりに月20時間、SNSと事務は外に頼んでいる。

費用対効果(月)194万円
増える売上54万円 → 180万円
+126万円
浮いた時間の価値106時間(調査・提案92時間+資料14時間)
53万円
減らせる人件費・外注費SNS運用5万円+事務代行10万円
15万円

前提:商談化20%、成約30%、1件の年間手数料30万円、時間の価値5,000円/時。

モデルケースは説明のための想定例で、実在のお客様の実績ではありません。導入後の確認は1社5分、資料・デザインづくりの時間は7割減として計算。人件費・外注費の削減には、順次公開の機能を含みます。成果を保証するものではありません。

あなたの会社なら、どれくらい変わるか

数字を動かすと、費用対効果がその場で変わります。前提はすべて、ご自身の実感に合わせて変えられます。

SALES 営業
TIME 時間
COST 人件費・外注費(月)
費用対効果(月)—
全員にフォローできた場合に増える売上—
+浮いた時間の価値—
+減らせる人件費・外注費デザイン・SNS運用・そのほか—

試算であり、成果を保証するものではありません。導入後の確認は1社5分、資料・デザインづくりの時間は7割減として計算しています。PrimeX OS の月額は差し引いていません。人件費・外注費の削減には、順次公開の機能(スライド作成・SNS運用など)を含みます。

無料トライアルを申し込む
Features

いま、使える4つの機能。

01 — SCAN

名刺スキャン

会社名・氏名・役職・メール・電話・住所を読み取り、会社ごとに整理します。

  • jpg・png・webpに対応、1回に最大10枚
  • 読み取りに失敗した分は、ポイントを消費しません
02 — RESEARCH

企業リサーチ

会社名から、公式サイトやプレスリリースなどの公開情報を調べて要約します。

  • 出典のURLを必ず表示
  • 事実と推測を分けて記載
03 — DRAFT

提案・メール作成

テンプレートを選ぶと、リサーチ結果と名刺の情報を反映した下書きができます。

  • 件名、本文(400字前後)、提案資料の構成
  • 誇大な表現を避ける確認を自動で実施
04 — APPROVE

承認ボックス

作られた下書きを一覧で確認し、承認・修正・破棄を選びます。

  • 承認した内容だけが、コピーできる状態に
  • 残りのポイントは、画面にいつも表示
Trust

勝手に送らない。
決めるのは、あなた。

AIが用意するのは下書きまで。お客様に届くものは、必ずあなたが確かめてから出ていきます。

送信機能を持ちません

AIが相手にメールを送ることはありません。承認した文面を、ご自身でコピーして使います。

データは会社ごとに分かれています

他の会社のデータは、データベースの仕組みで取り出せません。保管場所は日本(東京)です。

調べた内容には、出典がつきます

AIの出力は、事実の確認が必要です。出典のURLから、ご自身で確かめられます。

反社チェックの代わりにはなりません

企業リサーチは公開情報の要約です。取引の可否の判断には、専門のサービスをご利用ください。

Pricing

月額9,800円。まずは14日間、無料で。

STARTER
¥9,800/ 月(税別)
  • 名刺スキャン月200枚まで
  • 企業リサーチ月50社まで
  • 提案・メール作成月50本まで
  • 利用人数1人
無料トライアルを申し込む

無料期間は14日間・200ポイントまで。お申し込みにはカードの登録が必要です。

ポイントについて

AIの利用量は「ポイント」で数えます。残りは、画面にいつも表示されます。

名刺1枚の読み取り1 pt
提案・メール作成 1本6 pt
企業リサーチ 1社25 pt
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ほかの部署も使えるプランは、PrimeX OS トップの料金をご覧ください。

Apply

無料トライアルのお申し込み

現在、公開に向けて準備を進めています。お申し込みいただいた順に、利用開始のご案内をメールでお送りします。ご案内までは、料金は発生しません。

ご入力いただいた内容は、PrimeX株式会社からのご案内とご連絡にのみ使います。

FAQ

よくある質問

AIが勝手にメールを送ることはありますか

ありません。送信機能を持たない設計です。承認した文面をコピーして、ご自身のメールから送っていただきます。

無料期間が終わると、どうなりますか

14日間のあと、月額プランに切り替わります。無料期間中に解約すれば、料金はかかりません。

名刺の情報は、どこに保管されますか

日本(東京)のデータセンターに保管します。AIの処理のために、内容がAIの提供会社に送られます。

企業リサーチの内容は、正確ですか

公開情報をもとにAIが要約したもので、誤りを含むことがあります。出典のURLを表示しますので、大事な判断の前にご確認ください。

眠っている名刺を、次の商談に。

最初の1枚を撮るところから、提案の下書きまで。14日間、無料でお試しください。

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