From a business card,
名刺を撮るだけで、
提案まで届く。
交換した名刺を撮ると、AIがその会社を調べ、相手に合わせた提案文の下書きまで用意します。送るかどうかは、あなたが決めます。
月額9,800円(税別)。無料期間中は、いつでも解約できます。
株式会社サンプル商事
業務用食品の卸売。関東に3拠点。今年、新しい物流拠点の開設を発表しています。
山田様 先日はありがとうございました。拠点が増える時期は…
名刺は増えるのに、売上は増えない。
交流会や紹介で名刺をもらっても、翌日からは通常の仕事。調べる時間も、提案を書く時間も取れないまま、引き出しに溜まっていきます。
相手の会社を調べる時間がない
公式サイトやニュースを1社ずつ見ていくと、それだけで半日が終わります。
全員に同じ文面を送ってしまう
相手に合わせた提案を書く余裕がなく、定型のお礼メールで終わってしまいます。
誰に連絡したか、わからなくなる
名刺と記憶だけが頼り。忙しい月ほど、せっかくの出会いが流れていきます。
やることは、撮って、確かめるだけ。
入力も設定もいりません。4つの流れのうち、あなたが手を動かすのは最初と最後だけです。
名刺を撮る
スマホで撮るか、写真を選ぶだけ。1回に10枚まで。読み取った内容は、あとから直せます。
AIが会社を調べる
事業内容、規模、最近の動きを、出典つきで要約。事実と推測を分けて表示します。
提案の下書きができる
相手の情報を反映した、件名と本文、提案資料の構成。未確認の実績や金額は書きません。
承認して、使う
承認・修正・破棄を選びます。承認した文面をコピーして、ご自身のメールから送ります。
1社60分が、確認の5分に。
モデルケースで見る、費用対効果
本当の価値は「増える売上」だけではありません。社長の時間と、人件費・外注費まで足したものが、費用対効果です。3つの会社を想定して計算しました。
Web制作会社(一人社長)
交流会で月50枚の名刺を交換。フォローできるのは5枚に1枚。提案書・構成案・デザインラフに月80時間をかけ、デザインとSNS運用は外に頼んでいる。
- 増える売上24万円 → 120万円
- +96万円
- 浮いた時間の価値102時間(調査・提案46時間+構成・デザイン56時間)
- 81万円
- 減らせる人件費・外注費デザイン15万円+SNS運用10万円
- 25万円
前提:商談化10%、受注30%、受注額80万円、社長の時間の価値8,000円/時。
不動産会社(社長+営業3名)
反響と紹介で月120件の接点。追客できているのは3割。物件資料づくりに月30時間をかけ、チラシとSNS運用は外に頼んでいる。
- 増える売上108万円 → 360万円
- +252万円
- 浮いた時間の価値131時間(調査・提案110時間+資料21時間)
- 66万円
- 減らせる人件費・外注費資料・チラシ10万円+SNS運用10万円
- 20万円
前提:商談化10%、成約20%、1件の手数料150万円、時間の価値5,000円/時。
保険代理店(社長+営業2名)
異業種交流会に毎週参加し、月100枚。連絡できているのは3割。提案資料づくりに月20時間、SNSと事務は外に頼んでいる。
- 増える売上54万円 → 180万円
- +126万円
- 浮いた時間の価値106時間(調査・提案92時間+資料14時間)
- 53万円
- 減らせる人件費・外注費SNS運用5万円+事務代行10万円
- 15万円
前提:商談化20%、成約30%、1件の年間手数料30万円、時間の価値5,000円/時。
モデルケースは説明のための想定例で、実在のお客様の実績ではありません。導入後の確認は1社5分、資料・デザインづくりの時間は7割減として計算。人件費・外注費の削減には、順次公開の機能を含みます。成果を保証するものではありません。
あなたの会社なら、どれくらい変わるか
数字を動かすと、費用対効果がその場で変わります。前提はすべて、ご自身の実感に合わせて変えられます。
試算であり、成果を保証するものではありません。導入後の確認は1社5分、資料・デザインづくりの時間は7割減として計算しています。PrimeX OS の月額は差し引いていません。人件費・外注費の削減には、順次公開の機能(スライド作成・SNS運用など)を含みます。
無料トライアルを申し込むいま、使える4つの機能。
名刺スキャン
会社名・氏名・役職・メール・電話・住所を読み取り、会社ごとに整理します。
- jpg・png・webpに対応、1回に最大10枚
- 読み取りに失敗した分は、ポイントを消費しません
企業リサーチ
会社名から、公式サイトやプレスリリースなどの公開情報を調べて要約します。
- 出典のURLを必ず表示
- 事実と推測を分けて記載
提案・メール作成
テンプレートを選ぶと、リサーチ結果と名刺の情報を反映した下書きができます。
- 件名、本文(400字前後)、提案資料の構成
- 誇大な表現を避ける確認を自動で実施
承認ボックス
作られた下書きを一覧で確認し、承認・修正・破棄を選びます。
- 承認した内容だけが、コピーできる状態に
- 残りのポイントは、画面にいつも表示
勝手に送らない。
決めるのは、あなた。
AIが用意するのは下書きまで。お客様に届くものは、必ずあなたが確かめてから出ていきます。
送信機能を持ちません
AIが相手にメールを送ることはありません。承認した文面を、ご自身でコピーして使います。
データは会社ごとに分かれています
他の会社のデータは、データベースの仕組みで取り出せません。保管場所は日本(東京)です。
調べた内容には、出典がつきます
AIの出力は、事実の確認が必要です。出典のURLから、ご自身で確かめられます。
反社チェックの代わりにはなりません
企業リサーチは公開情報の要約です。取引の可否の判断には、専門のサービスをご利用ください。
月額9,800円。まずは14日間、無料で。
- 名刺スキャン月200枚まで
- 企業リサーチ月50社まで
- 提案・メール作成月50本まで
- 利用人数1人
無料期間は14日間・200ポイントまで。お申し込みにはカードの登録が必要です。
ポイントについて
AIの利用量は「ポイント」で数えます。残りは、画面にいつも表示されます。
ほかの部署も使えるプランは、PrimeX OS トップの料金をご覧ください。
無料トライアルのお申し込み
現在、公開に向けて準備を進めています。お申し込みいただいた順に、利用開始のご案内をメールでお送りします。ご案内までは、料金は発生しません。
ご入力いただいた内容は、PrimeX株式会社からのご案内とご連絡にのみ使います。
よくある質問
AIが勝手にメールを送ることはありますか
ありません。送信機能を持たない設計です。承認した文面をコピーして、ご自身のメールから送っていただきます。
無料期間が終わると、どうなりますか
14日間のあと、月額プランに切り替わります。無料期間中に解約すれば、料金はかかりません。
名刺の情報は、どこに保管されますか
日本(東京)のデータセンターに保管します。AIの処理のために、内容がAIの提供会社に送られます。
企業リサーチの内容は、正確ですか
公開情報をもとにAIが要約したもので、誤りを含むことがあります。出典のURLを表示しますので、大事な判断の前にご確認ください。